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アートと食を...

インターンシップ本当に辛かったな、

毎日10時に出社して、7時に退社っていうのきつかったし、

ずっとパソコン向かってるの辛かったし、

からといって新しい人と毎回ミーティングするのも辛かった

何より「趣味をお金にする」っていう考えが理解できなくて、

本当に私ビジネス向いてないんだなー

 

実際映画監督とか作家の人の話が一番楽しかったしなー

インターンして気づいたのは私は「趣味で名声」を得たいのかもしれない。

自分の作ったものをお客さんに喜んでほしいし、微妙だったらどうすればいいんだろうって考え込む。多分売上が大きいほど自分の商品とか腕が評価されている気がして嬉しいんだと思う。

でもなー、シンガポールのお仕事って基本ビジネスだからどうすればいいんだろう。

 

商品開発やプランニングいいな、とは思っているけど、

グループディスカッションが向いていない気がして、

今のところ、やりたいお仕事ナンバー3か4あたりに入っている。

 

一番理想なのは食を使って自分を表現すること。

日本人でありシンガポール人の心を持っていながらどちらでもない、

私だけの創作料理が作れると思う。

それで表現して、お客さんに喜んでもらえたらなあ、なんて思う

 

夢のまた夢かもしれないけど、

とりあえずは何かしら食に関するお仕事につくのが一番な気がする。

 

料理はしたいけどずっと料理しなくていいお仕事。

人と人とで繋がれるものづくりのお仕事。

組織に入るよりも最終的にはピンの方がいいんだろうなって思った。

 

てな感じ

てーーーーいっ