難しいですね

多分私が大学生の時からずっとこのブログを続けている理由は、

 

自分の中でも好きなことをどうすれば悩みなく続けられるかっていうことを知りたかったからだと思います。

 

始めてもう2年近く経ってると思うのですが、

ようやくなぜ好きなことを仕事にするのは難しいというのがわかった気がします。

 

お金なんてなくったって、好きなことができるならいいって言える人は、

本当に自分以外のものを全て排除してでもいいからやりたい人なのかな、とか。

 

自分のやりたいことをやってハッピーって思いたくても、

やっぱりお金のことが気になってしまう。

 

あるベネフィットを最大限に使うことは大事だと思っている。

そして、私は人生でほぼ初めてそのベネフィットをシャットダウンしてみようと思っている。

それが正しいのかわからないけど、

すごく辛いことです。

 

わかる人がいたらいいなって思うけど、

今まで本当に私自分のバックグラウンドに頼ってきたんだなっていうことがすごいわかります。

トリリンガルでいい大学を卒業したって言えばすぐに面接がつくし、

仕事ができなくったって、永住住民権持っているから、

お給料高くくれた。

 

それを全部捨てて、好きなことするってすごい辛いの。

 

本当に後がないというか。

逃げる場所がないというか。

すごい勇気のいることなの。

 

中には仕事ができないから逃げたんだって思う人もいると思うし、

それは間違いではない。

 

私今初めて人生で一番安定していない。

もう、「〇〇やっとけば後はもう大丈夫だね」ってことじゃない。

だから怖い。

全然見えてない。

 

やりたいことはあるけど、どうすればそこにたどり着くのかわからない。

夢見すぎって言われたら、そうだなって思うけど、

やっぱり後悔はしたくない。

 

自分で決めた道だから誰にも言えなかったけど、

好きなことできるんだからいいじゃない、ではないのよ。

 

様々な覚悟を自分の中でしたのよ。

ただ

10時間勤務ではなくて12時間勤務でした。

 

そしてお給料は前職と比べて4万円減。

 

それを友人に言ったら、

「ユキはどう思うかわからないけど、もし次に転職しようと思ったら前職と同じ年収になるのに数年かかるよ。私はお金と家族との時間が大事だから、それを優先できるお仕事についたよ」

と言われて、確かになあって思ってしまった。

 

自分の好きなことやりたいし、年収も4万円低くていいけど、

これからのことを考えるとな....

 

家に犬がいるから毎晩10時半過ぎに帰ってきて、ご飯食べさせるのもかわいそうだし、

有給も前の半分になるから、

旅行にも行けない。

母がすごい一緒に旅行行きたがっていたから申し訳ない。

年収もこれからのことを考えると....

一人暮らしだってしたいから、

今のペースだと30代になっても親と一緒に暮らすことになりそう......

 

嫌だな....

 

やっぱりこれから働くことを考えるとストレスの方が大きいのよ。

どうしようっていう気持ちが大きくて。

 

だからと言って、

「お金が最優先!」「仕事なんてこんなもん!」っていう会社でも働きたくない.....

 

 

ああああああ、

アートの道に進みたくなってきた.....

 

だからダメなんだよ....笑

 

仕事が決まりました

ということです。

 

調理補助をやることになりました。

 

ペーペーを雇ってくれるなんて嬉しいっていう気持ちと同時に、

本当に私のことを育ててくれるのかなっていう不安があります。

 

後何より10時間勤務なんですよね。

それでもって前のお給料より4万円低い。

本当にこれで良かったのかなってすごい悩む。

 

やっと自分が働けるかもしれないところを探せた!っていう思いと、

本当にこれで合っているのかなっていう思いですごい悶々とする。

 

一番やりたい仕事ではなかった。

 

本当のプランはそこそこバリバリ働ける仕事をして、

そのお金で調理学校に通って、

それでフードコーディネーターなりフードバイヤーなりになること。

 

でもなかなかお仕事が見つからないから、

じゃあ調理補助って思ったのよね。

 

そしてまた焦って、その場でOKしてしまった。

 

あああああ

 

なぜまた同じミスを繰り返す.....笑

 

でもあそこでまた調べて、ないなって繰り返すよりも

もう話してみて、ここでいいってところに入るのが一番間違いないって思ったのよ。

 

それでそこの店長と話してみて、

全然嫌な気がしなくて.....

 

だからいいかなって思ったんだけど、

 

よくよく考えたらそう思って入った最初の会社は

それほど良くもなかったw

 

もっと丁寧にいうと、

自分に合わなかったってだけで、会社自体はとても良かったと思う。

見極めも間違いなかった。

ただそれが自分に合うかどうかを判断するのが下手なのかなっていうのは自分で思った。

 

だから色々と考える。

 

結局仕事がなくてもあっても悩むのねw

 

何よりも、言っていいことではないかもしれないけど、

調理って低学歴の人がする仕事っていう感じがする。

 

もしこれでシェフとかになるなら別だけど、

というか私、ここのお店って自営業のお店が広まったのかと思っていたけど、

よくよく思い返したらフランチャイズって言ってた。

 

うわーやっちまった。

 

なんにせよ、

そう、だからこのままただの調理師になるのと、シェフになるのとでは

全然道が違うと思うの。

 

ここのお店が私をどちらにしようとしているのかで私の運命は変わるのね。

 

そう。

 

シェフって言ったらすごいお金もらって、って感じだけど、

調理師ってただ言われた通りにやるキッチンスタッフじゃない?

 

仕事も、暇な時に教えてくれる、みたいなことを言ってたし。

しかもその時に「暇....(暇な時なんてあるかな)な時に教えて貰えばいい」とか言ってて、

ああああああ、なぜ私はこうも直感で動くかな

 

うわああああ、前はもう少し理性的だったんだけどな...

どうしたんだろう、本当。

 

でもとりあえず気持ちは、少し晴れた。

 

というか荷が下りた。

仕事を見つけたからっていうよりかは、

やっと自分の居場所を見つけたっていう気持ちの方が大きかった。

 

その店長と話したり、

スタッフに少し話した時に、

顔はきつそうだし、

歯がない、ザコンビニの店長みたいな顔をした人もいたけど、

でも、なんか、

嫌じゃなかった。

 

なんだろう、空気なのかな。

話していて安心感があって、

あ、ここでは私らしくいていいんだっていう気持ちになった。

 

前の職場ではそう感じれなかったぶん、

やっと自分の居場所を見つけたっていう気持ちが大きくて

安堵が大きかった。

 

最初のお仕事はミスに寛容か、優しいかってとこを重点的にみていたからなあ。

うん...から私の選択は間違いではないと思いたい。

 

あああああ、怖いーーーーーーーー

 

少し悲しいけど

今日ある会社の面接に行ってきました。

 

通勤1時間もかかるし、正直私も相手も、本当に通勤してくれるのかなって感じで、

内定もらえない、あげないだろうっていう感じの中面接しました。

 

結果不採用でした。

 

多分通勤ではない部分でも、いろいろ思ったことがあるんだと思う。

それは私も一緒で、いろいろとなんか違うな、しっくりこないなっていうのがありました。

 

ただやっぱり不採用ってもらうと悲しいですね。

それが人材派遣を通してだと、なおさら申し訳ないっていう気持ちになる理由がわかりました。

 

自分の力不足だとわかっていても、

どこかでこれでいいんだって思う自分もいて、

 

やっぱり自分が一般的な職場にいることを居心地といい、と感じていなくて、

きっとこういうふうにこれから面接をしても、きっとお互い、我慢しようって感じで採用されて、働き始めるんだと思う。

それを感じるのに十分な面接だった。

 

仕事ができていないんだろうな、ときっとバレて、

話し方からしっかりしていないんだってこともバレて、

途中からニターっとした笑顔になったあたりから、

「こいつないな」ってもう思われているんだなって感じた。

それがすごい辛かった。

これは心がズタボロになる。

 

逃げって言ったら逃げだね。

でも私もこのままこういうふうに面接を続けて、

仕事始めて、

楽しそうにしている自分を想像できなかった。

 

後「仕事は楽しいもんじゃないから」って言われて、

私も「あ、ない」と思ったので人のことは言えない。

 

という感じです。

 

うん。....

 

いろいろ思うことがあります。

 

やっぱり本来なら高収入得られる学歴なのに、

それを捨てて料理の道に進む、お給料がすごい低くなるっていうことが、

すごく痛い。

後は、偏見を持つ人もいるしね。

特に母は、貧乏人としてそういった経験をたくさんしてきて、

それを私にさせたくなくて、

この大学を強く勧めたんだと思うと、

なおさら私もやりづらかったっていうのもあった。

 

だからどこかで皆と同じように働けるのではないか、と期待していたんだけど、

はっきりと、きっと私はお給料低くて、誰でもできるようなお仕事が向いている、と感じた。

 

こんな言い方したらひどいけど、

なんていうんだろう、社会的な圧力からしたらそうなるんだと思う。

 

ただ自分自身は、好きなことできて、自分が誰だろうと関係なく発揮できる仕事がしたいって思っていたから良かったと思っている。

 

さて.....罪悪感とか強いし、これからきっと自分とさらに違う人たちと話すことになるんだと思う。

そのたんびにまた色々と衝突があるんだろうなっていう気はしているけど、

きっとこれでいいんだと思う。

 

 

 

 

イェスマン

私は割と「いいよ、それで」って済ましてた。

 

それであまりに続くと、イライラしていたんだなってことに最近気づいた。

 

昔は、なんでも「それでいいよ」って感じで、意見がなくて、

実際はあるけど、もう自分の思いとかそういうのを後回しにして、

いつも友人がやりたい、行きたいってところを優先していた気がする。

その代わり、別の日には私が提案したところに行くみたいな。

 

でも何事も「わかる〜」って感じで聞いていたから、

どんどん自分がどう思うのかわからなくなったんだと思う。

後、皆が皆、次会うときには私の行きたいところに行ってくれるとは限らなかったし。

 

こだわりを持つことは頑固であることであって、よくないって思ったからな。

でもいざ自分を開けてみるとなんもないの。

空っぽっていうか、

アルバイト先で「ユキは頭のなか空っぽ」って言ったのはこういうことだと思う。

 

何でもかんでも相手の好きなようにさせるから、

結局相手のやり方でいったらどうなるのか、

私のやり方だとどうなるのかって考えていない。

ただ鵜呑みにして、やってた。

 

だっていちいち相手のやってることとか言っていることを考えていたら、

多分私イライラしてくる。

私はこうしたいのに、ああしたいのにって。

それなら、もうこれは彼女の部分だから、私は知らない、便乗するだけって、

なった方が楽だった。

 

でもそんなんだから、自分で考える力もつかなかったし、

私もイライラとかストレスがすごい溜まっていたんだと思う。

 

でもどこは譲ってよくて、どこがダメなのかもわからないし、

自分の意見をなんとなくいう方法もわからない。

 

さっきも友人とユーチューブを撮っていた続きやろうって言われたんですよ。

私はもう彼女の作りたいと思っているビデオと私の思っているビデオは違うんだなって感じているし、

何より、私も編集がしたいのに、彼女が「じゃあ私やるね」って感じで勝手にやってしまったこと....

そして勝手にイントロを作っていたこと.....笑

 

イントロ作るのはいいんだけど、

イントロが私たちの最初のビデオと合わないから撮り直し、って言われると....

 

ちょっとね。

 

イントロがすごい凝ってたのよ。

それに比べて私たちの撮った動画ってのほほんとしていた。

 

だから、合ってないというか。

 

合わせるならイントロを合わせるものだと思ったんだけど、

夢中になって作ってたんだろうなって思うと、

なんか責められなかった。

 

けど、その後に私が、

さすがに別の日に紹介ビデオ作るなら、

服も違うし、カフェとかで撮って「じゃあ今からビデオ見せるね!」って感じで紹介するのがいいと思う、と言ったら、

 

ビデオは完璧に作れないの。私も完璧に作りたいっていう気持ちはあるけど、私たちまだ初心者だし、そんなところに時間を費やせない、と言われました。

 

え。

 

まあ、確かに彼女の作ったイントロと私たちの「今からビデオ見せるね!」は合わないと思う。

でもわざわざ同じ服を着て、同じ場所に行って、「今から行ってみましょう!」ってやるのもわざとらしくない?って思ったんです。

 

だから、私としてはむしろ手抜きな感じで、言ったんですけど、

完璧にできないって言われて、んんってなった。

後もっというなら完璧に作れないって思うなら、なぜまた同じ服と同じところで撮りなおそうとするんだ。

そしてなぜ完璧なイントロを作ったんだ。

 

前の仕事がね、そういう矛盾点を見つけては攻撃するような職場だったんで、

すごい気になってしまいました。

 

あと多分彼女は整合性とか道徳性とか気にしていないんだと思う。

だからあたかも同じ日に撮ったかのように見せたり、

ビデオに人の顔が映っているとか気にしないんだと思う。

国民性かな。

少なくとも日本人でメディア露出している人は、そういう些細なことで言われているのを見るから、気になった。

そんな有名になるわけでもないから、気にしなくていいのかもしれないけど。

そしてそんなところが気になる私も日本人だなとかって思う笑

 

こういうのって前みたいに、「うん、そうだね!」って受け流して、したいようにさせればいいのかな。

それとも「完璧なの作れないっていったけど、〇〇の作るビデオって完璧を目指しているよね?私の考えた案がなぜダメで自分の完璧さはokなの?」って

突っ込んだ方がいいのかな、とかすごい考えた。

 

受け流して、ユーチューブ出して、

それで批判的なコメントもらったり、最悪それが広まったりしたら、

私の責任でもあるからね。

私としてはそのビデオを上げるのは絶対にノーよ。

 

まあ、でも私は受け流すんだろうな。

協調性って難しくて、めんどくさいなあ。

 

 

 

 

またまたアイデンティティの話

人材派遣との面接の時に、

「(日本らしい環境が合わないらしいって言った後)じゃあなんで日本で住んだの?」と聞かれました。

 

その時に私は「日本人として育ってきて、日本のことはわからないのはどうなのかなって思って引っ越した」と言いました。

 

でもまてよ、そもそも日本らしい環境が合わない、と思ったならなぜ日本に行くの?

シンガポールの大学はつまらなさそうだからっていうのはわかったとして....

なんでだろうって考えていたら、

そこしか行くところがなかったんだと気付きました。

 

私に〇〇行きたい!ってとこがあるなら良かった。

でもなくて、シンガポールの大学はつまらなさそうで、

日本に4年も住むのもなあっていう気持ちがあった。

 

けど金銭的にも文化背景的にも日本かシンガポールの大学に行くのが一番良かった。

 

そういうのを含めて、

なんだろう、

私は自分が中華系の方の色が強く感じているけど、

日本人らしい自分を見てすごい悩んでいた。

 

でも私が日本人らしくなったのは、チョイスがそれしかなかったからかもしれない。

日本に行きたかったわけではないけど、

どこかで昔のいじめとかのトラウマを克服したいって思っていた。

こっちだとそんなに有名な大学には行けないけど、

日本の大学なら帰国子女枠で行ける。

 

よっぽど嫌ではない限り、大体の人は日本に住むと思う。

海外に行くわけだし。

 

私もよく日本人と話すし、日本語で話すし、日本食を食べるし、

でもそれも日本人学校にいたから思考も日本人になるし、

英語も、外国人の友達がいたわけではなかったから、日本語だし、

家で出るご飯も日本食が多かった。

 

日本人として育てられてきたんだっていうことに改めて気付かされた。

そして、そんな自分に違和感を持ち始めたということにも気づいた。

 

性同一性障害の人ってこんな気持ちなのかな。

 

なんか完全な日本人ではないのに、

自分から見ても周りから見ても、

日本人に見えるから弁明ができなくてもどかしい。

 

でもだからと言って、あなたは日本人じゃない、

外国人だ。って言われるのも違う。

違う、というか、

今まで自分の居場所だと思って安心していた場所をでてけって

言われているような感覚。

 

会社で、日本人が皆どっか行って、そしたらその内の一人が

「日本人でミーティングするから、社内の面倒見てね」って。

 

すごいショックだった。

そんな深い意味ないのわかっていたけど、

アイデンティティで悩んでいたし、先輩にもユキは外人だから、みたいに言われていたのもあって、

すごい自分だけ線を引かれているような気持ちだった。

 

うまく伝わらないけど、

 

今まで引かれていなかったのは、私が日本人っぽく振舞っていたらかなのかな、とか。

それをしなくなったら距離取られるのかあ、みたいな。

 

一方で、私がどんなことをしても、

私が生まれ育ったシンガポールの話をすると、

シンガポール好きだねって話になるし、

私がマレーシアで食べていたご飯と似ているものが香港で出てきたときは、

テンション上がったのに、何こいつ、みたいな目で見られた。

 

私が私のいたいようにいれないのって辛い。

 

私が今もし中国人になりたい、シンガポール人になりたいって言ったら、

どうなるんだろう。

 

今の自分ってなんか違う

 

起業したい

フリーランスになりたいって言うと

 

周りはユキにそんな力はないって言うんですよ。

 

じゃあ人材派遣行ったろかーって行くじゃないですか。

今日行ってきたんですよ。

 

相手はすごくいい条件のお仕事を提示してきた。

前より給料良くて、

環境はシンガポール人の新卒が多くて、

お仕事は本当に始めたばっかだから、なんでも屋

 

悪くない。

悪くないんだけど、やっぱりしっくりこない。

 

これが飲食関係でも、

何かしっくりこなかったと思う。

 

だから余計わからなくなった。

 

やりたいことがはっきりしていないんだよね?

とか

やりたいことがわからないんだよね?って言われて、

 

答えられなかったけど、

ないわけでもないし、わからないわけでもない。

 

ただ見えてこないと言うか

わかっているけど、雲に隠れていて見えないと言うか

 

 

ううううううう、起業したい!!!!ってなりました。

 

やりたいことはたくさんあるんですよ。

 

たっくさんあって。

ただどれもどの仕事に合わないんですよ。

 

と言うかないんですよ、出会ってないんですよ。

 

と言うことは自分で作ったほうがいいのかな、とか思うわけですよ。

 

でもこう思うのは、今自分がストレスだからなのかな....とか思うと

躊躇してしまうところはある。

 

あまりアイディアってブログに載せたりしたらよくないのかな。

 

でも本当に今自分にスキルや知識があるって自信さえあれば、

もういつでもやりたいっていうぐらいたくさんある。

 

今思いつくだけでも、

4つはビジネスできるよ。

どれもまだないと思うし、

楽しいと思う。

 

いや、あっても需要はあると思う。

 

私の思う、はあてにならないけど。

 

からしたいなーーーーーーーーーって思うんだけど、

ダメかなーーー。

 

考えは人と違うけど、

私の人としてのスキルは凡人かそれより低いもの

 

どうしようかしら。

ダメからしら。