学校終わった

1ヶ月のコースが終わりました。

 

そして6月から始まる予定のコースへ参加することを決めました。

 

なので少なくとも8月上旬までは学校へ通います。

 

まだ色々と考えています。

 

昨日も人材派遣へお話しに行ったんですけど、

好きなことをしようか、

得意なことをしようか、と話しつつも、

 

どんなことに興味があるって聞かれた際に、

いつの間に食につながることを話していたり、

アルバイトも食ばかりだといったら、

そうですね。と言われた。

 

それぐらいやっぱり食から離れられないって思った。

ただ、私のしたいお仕事って経験とスキルが必要だし、

求人自体がとても少ない。

 

このまま求人を探している間にいつの間に30代になったら、

それこそお仕事探すの大変だと思う。

 

決断するならもうそろそろだとわかっているけど、

どうしても諦めきれない。

 

お金はほしいし、時間も欲しい。

有給も欲しい。

 

だから、なんかちょうどいい仕事が現れて欲しい。

 

これ!!!!っていうお仕事が現れて欲しい。

 

それだ。

 

私はどのお仕事をしようか迷っているのではなく、

したいことがわかっているけど、

求人がないだけなんだと思う。

 

でも一人で活動できるだけの自信はまだないし、

私の調理スキルやコミュニケーションスキルを見ても、

まだまだ学ぶ必要があると思った。

 

 

んん、私自分のやることわかっているかもしれない。

父への愚痴を聞いてください

共感できる方たくさんいると思います。

 

現在父と二人暮らしなのですが、

 

まあ、

家事をやらないわけです。

 

その上うるさい。

 

父は自覚がないどころか、

自分はうるさくないし、むしろ家事をやっていると思っています。

 

以前、本当にやっているのかな、と自分でも疑問に思ったので、

お互いにやっている家事の頻度と時間を数字化して

比べてみたんですね。

 

私の方が3倍も多かったのに、

父は「数字化したらそうなるよ」

「お前の方が家にいるんだから、お前に家事を任せている」

などぐちぐち言い始め、イラっとしたのを覚えています。

 

私の父だけの問題かもしれませんね。

 

でも、今日は二つ問題がありまして、

一人ではイライラを溜められないので書かせていただきます。

 

1、ご飯

毎回コメントしてきます。

 

ご飯は食べるものだし、

私自身もっと料理うまくなりたいと思って、

私が料理担当をしていたことがありました。

 

ただ、経験が浅いことや小さい頃から家事をしていなかったことによって、

どうしても美味しいご飯が作れないんですね。

 

もちろん悪い点があったら教えて欲しい、と思っているのですが、

指摘が本当に細かくて、ウザい感じです。

 

私:「味大丈夫?」

父:「....お酒入れた?」

私:「う、うん」

父:「....お酒入れると味がさっぱりするからいいかも」

私:「....ok」

父:「(別の料理を食べる)うーん、長さは全部ちょうどだね。でもこの野菜はちょっと味濃いかな。もう少し水を加えてもいいかもね。」

 

ってお、ま、え、は誰やねーん

 

って思いませんか。

 

誰やねーんって。

 

シェフに言われるならまだしも、

「お酒入ってるの?」って入ってないと思って聞く人が

なんでコメントしてくるんかいって。

しかもお酒が入ってなくてもいい料理に言ってくるんですよね。

 

野菜も、食感の違いを感じている上で言ってるならまだしも、

目でみて、長さ一緒だね、ふーんって感じなのでムカつくんですよ。

 

しかもお酒が入ってなくてもいい料理に言ってくるんですよね。

 

なんで入れなくてもいい調味料を入れた方がいいだの、

 

にんにくの大きさはこれぐらいがいいだの言ってくるんだ。

 

しかも、世間一般的にこれぐらいかのように父は言っていますが、

ほぼ父の趣向です。

 

にんにくの大きさ、どっちでもいいのに、

父はこっちの方がいいということを言ってきます。

(父としてはこうあるべきだと思っている)

 

私は味がどうかって聞いているのであって、

父の好みに合っているのかを聞いているわけではない。

 

という感じで、

なんども細かいアドバイスはいらない、と言っているのに

それでもいうので

「私は相当自信のある料理でない限り父には作りたくない」と宣言しました。

 

それが気にくわないらしく、

晩御飯どうするか聞かれ、

私が「私は調理する」っていうと、

「あ...じゃあお父さんの分もお願いね〜」と当たり前のように言います。

 

今日も同じようにお願いしまーす、と言われたので、

「〇〇(1品)はいいけど、あとは自分で作って」というと、

案の定切れ始めました。

 

「なんでたべれないんだよ。そんなにうるさく言ってないだろ」と。

 

自覚症状もない上に、作りたくないって言った私の気持ちをガン無視。

 

その上作りたくないのは、

自分が余計な部分までうるさく言ってしまったからではなくて、

私が繊細すぎて、自分のアドバイスが受け入れられない頑固者だからだと思っていると思います。

 

そういう風に自分は悪くなくて、相手が悪い、という考えを持つ父と

本当に話せなくて困っています。

 

その上、好き嫌いも多いので....作るの大変なんですよ。

 

そういうことをもっと理解してくれたらなあ、とは思います。

 

コメントをするなっていうことではないので、

そういう部分をもっと理解してくれようとすればなあ、といつも残念に思います。

 

結局今日も一品作っている最中に色々言ってきたので、

イライラしました。

 

2、家事

家事ね、冒頭でも少し触れました。

 

本当にしないんです。

 

父の方が忙しいというのは納得です。

出張などが重なり、週1でしか休めない時もあれば、

帰ってくるのが11時ごろということも結構あります。

精神的ストレスもきっと私よりも多いので、

 

私の方が家事を多めにやるということに私は賛成です。

 

ただ、なんというか父のする家事って中途半端なのに、

それ一つで自分はあたかも全てやっているかのようにいうのでとてもムカつきます。

 

前に数字化した際に、

父はわりと洗濯物をしている、と言っていたんですね。

 

私は父が洗濯物をしているところをほとんど見たことがなく、

あったのは1年のうち2度ほどで、

そのうち1度は自分の服だけでした。

 

今日も洗濯物をしていると、

枕シーツが干されていたんですね。

 

と言っても、ベッドシーツやカバー系が3枚に父の下着が2枚ほどだけ。

 

男性の皆さん。

家事は洗って、干して終わりではないんですよ。

畳むまでが仕事です。

 

本当に。

 

これで父は全てやっている気になっているのかと思ったら、

干してくれたけど、腹が立ち始めました。

 

後、実を言うと私も忙しいです。

精神的な部分では父よりも楽ですが、

平日は毎日学校に行ってから、面接へ行ったり、アルバイトへ行ったりと、

帰ってくるのが11時頃になることが多いです。

 

週末は一日アルバイトで、

もう一日は家にいることが多く、

その一日を使って、溜まっている家事をしたり、

勉強をしたりしているのです。

 

それに比べて、父は家に帰ってくれば、

自分の時間を持てます。

週1しか休みがなかったとしても、

父は一日中寝ることだってできるのです。

 

その上、一つやっただけで全てやった気になっているのが本当にもう、

なんとも言えない。

 

本当にイライラしてきたので、私と父の今日の一日を比較させてください。

 

父:

<10AM頃>

-出張から帰ってくる

-食べる

-寝る

<3PM>

-寝る

-母と電話する

-テレビ見る

<6PM>

-手羽先あげる

-晩御飯食べる

-皿洗いをする

-シンクを洗う

-お風呂はいる

-お水をお湯沸かし器に入れる

-コーヒー入れる

 

私:

<10AM頃>

-犬のトイレの片付け

-犬に餌をあげる

-お茶作る

-犬をグルーミングに連れて行く

-犬の散歩

-食べる(外で食べる)

-ペットショップとスーパーに行って、家にないもの全て買う

(基本的に柔軟剤やキッチンペーパーなどがなくなった時、父は放置。私が付け替えたり、新しいのを買いに行ったりしている)

-犬をピックアップして、荷物と一緒に帰る

-買ったものを整理する

-寝る

<3PM>

-洗濯物を洗濯機に入れる

-干す

-前の洗濯物を取り込む

-アイロンかける

-アルバイト先で学んだことを忘れないようにメモ

<6PM>

-ご飯炊く

-1品と冷凍していたスープを解凍(父は好き嫌いにより、食べられない)

-必要な食器とお茶をテーブルに出す

-晩御飯食べる

-残ったご飯を冷凍庫に入れる

-犬の餌やり

-コンロ周りを綺麗にする

-父がガチャガチャと入れたお皿を綺麗に並べる

-余計なお皿を片付ける

-父が洗い忘れているお皿を洗う

-シンクを綺麗にする

-犬に餌をあげる

-犬のお粗末を綺麗にする

 

こんな感じです。

わかりますか。

父は手羽先をあげて、コンロ周りを汚くしてもふかないんです。

自分はシンクを綺麗にしたし、私よりもやっていると思っているんです。

 

犬がおしっこして床を汚くした時も、

一日に何度もやるんですよね。

 

でも父はそのうちの1、2度をやることになっただけで、

自分はもう犬のお粗末を全て自分が綺麗にしているかのように話します。

 

わかりますか、このムカつき加減。

 

家事をやらないことにムカついているのではなくて、

大してやっていないのに、私に対して文句を言うからムカついているんです。

 

今日のお湯沸かし器のお水も、

普段から入れるようにしているのに、

今日は料理で失敗して、慌てていて、入っていなかったんです。

 

そこで父がコーヒーを淹れようとしているのを見て、

しまった、と一人で反省していました。

 

すると、すかさず父が

「これお本当に入れてね」と。

 

前もお水が入っていないと、

火事になることもあるから気をつけて、と言われていたので、

納得はしたものの、

 

あれ、私0になるまでお湯使ったっけな、とも思いました。

しかもこれだけ私の方が家事やっているし、

最近はお水をちゃんと入れるようになっていたのだから、

そこは何も言わずお水を入れてくれればよかったのではないかとも思いました。

 

本当にそれを言うなら、

私だってコンロのこと指摘したいですからね。

 

揚げ物ってすごい油っぽくなるし、

取るの難しいし、

本当に言いたい。

 

でも言わなかったわけですよ。

 

私のやっている家事の量って2、3倍ってところでもないし、

私も忙しいし、もっと私のことも考えて!!!!ってものすごい思っています。

 

しかもなんか機嫌悪いし、

仕事大変なのわかっているけど、

私に当たらないでほしい。

 

本当にうるさくてしつこい上に、

私のプライベートまでズカズカ入ってくる感じが苦手です。

 

もうなんとかしたいし、

正直そんな犬の面倒も見てくれていないので、

お金さえあれば一人暮らししたい.....

怒りを発散できない

たまに嫌なこととかあったり、

イライラすることがあったりってことはよく起こると思うんですけど、

 

うまくそれを処理する方法がわからなくて困っています。

 

最近すごいイライラしているんですけど、

それが溜まっていくと、

作業のスピードも遅くなるし、

うまくねれなくなるし、

対人関係も悪くなったりするし。

 

なんとかしたいし、

イライラの原因から遠ざかりたいけど、

そうはいかない時もある。

 

会社で働いていた時と一緒ね。

 

許してばかりだと、相手がどんどん優位に立とうとすることだってあるし、

逆に反発したり、わかりやすく遠ざけると、

仲違いの原因になる。

 

もっと器用に話せたらいいんだけどなあ。

そろそろ最初のコースが終わる

最近の私の近況について

つらつらと書きたいと思います。

 

えー。

 

調理学校、コースが4つあるうちの一つめが来週の月曜日で終わります。

 

この3週間でいろんなことを学びました。

 

まず一つ目に、自分がキッチンで働くことがかなり不向きだということ。

 

料理ってやっぱり時間が大事で、

暑さ、寒さ、料理を外に置く時間とかで、

味って変わっていく。

 

だから、できるだけ美味しいままお客さんに提供できるように

チームが一丸となって、お肉を素早く調理したり、

美味しく食べられるような切り方をしたり、

すぐ提供できるようにお皿を並べたり、

温かいご飯が食べられるよう、

絶妙なタイミングでよそったり。

 

一つ一つの動作に無駄がなくて、

素晴らしいって思うこそ、

 

そんな素晴らしいところに働けない、という気持ちになった。

 

実際に働いてみて、

やっぱり相手の言ったことを一発で理解できないから、

すごい時間とっちゃって、提供する時間にも遅れが出るし、

 

次に何をやって何をするっていうことがすぐ出ないから、

もう料理は出来上がっているのに、なかなかお客さんに出すのに時間がかかったりする。

 

すると、やっぱりなんでわかっているのに、

すぐ出せないんだろうって自分を責めてしまう。

 

大切さをわかっているから、

余計に自分にはできないような気がした。

 

後、レシピを見ないで作る必要もあるから、

なかなか言ってることを理解できない私にとって、

調理をするってハードルが高い気がした。

 

二つ目に次のコースを続けてとるということ。

この1ヶ月が終わる頃に、

自分の進路も決まると思っていた。

でも3週間目になっても、全然わからなかった。

 

正直にいうと、

調理するのは楽しいけど、

もう料理が跡形もないというか。

 

人に出せるような状態ではなかった。

 

そんな自分の腕前や理解力を知って、すごい落ち込んだし、

このまま調理を続けて、本当に私楽しく毎日送れるのかなっていうことが心配だった。

 

何より、自分が毎日生きていて、楽しいって感じることが大事だし、

だからどれだけ好きなことをやっていても、

毎日怒られて気が滅入るようであれば辞めたいって思った。

 

キッチンでなくても他にオプションがあるけど、

シンガポールにそういう違うタイプのお仕事はなかなかないみたい。

 

だからそういったお仕事につけるように色々と学びたいな。

 

というわけで続けます。

 

三つ目はやっぱり食が好きだということ。

怒られたり、全然ダメだって言われること以外は本当に楽しい。

なんでこんなに味が違うんだろう、とか。

なぜ水から煮るんだろう、とか。

 

無駄がないというか。

全てに理由があるというか。

もちろん切り方とかはぎ方はそれぞれ違うけれど、

やっぱり何をするにも理由があるのよね。

それが全て「美味しいご飯」につながっていくところが神秘的で素敵だと感じる。

 

前職でもそうだったはずなのに、

やっぱり食になると妙に納得するというか、

そういうところあるよね!!って賛同したくなる。

 

自分が食について話しているときに、

あ、今楽しいって思ったし。

 

だから調理ではないかもしれないし、

正直得意なことした方がいいんじゃないかって気持ちはあるけど、

 

心のどっかで、やっぱり調理学びたいなあ。

もっと食のこと知りたいなあって気持ちの方が勝ってると思った。

 

諦められなくて、結局戻ってきてしまうんだと思う。

 

今思うと、外で写真のビルを撮るっていうアルバイトは、

食べ物撮るために撮影スキルを上げたいっていうのと、

外歩くとただで色んな駅行けるから、色んなご飯を食べられるって思ったから始めたし、

 

フードライティングも結局食べ物について書きたくてやった。

 

大学生になってからしたお仕事で食に関連なかったのは、

すぐ辞めてしまうお仕事ばかりね。

ハリネズミカフェも楽しかったけど1ヶ月で辞めたし、

単発でやったカードを紙に貼り付ける作業も一回やって辞めたし。

 

なんだかんだ私「食」とは切っても切れない関係にいるのかもしれない笑

 

なんちゃって。

 

四つ目は、キャリアに関係ないけど、恋をしました。

すごい魅力的というか、私と10個離れているんですけど、

ちゃんと年齢相応の落ち着きはあるのに、

冗談が10代並みにしょうもないんですよね笑

 

優しくて、困っている人がいたら助けるところとかいいなって思ったし、

昔苦労したけど、今は楽しくやっているんだなってことも伝わってくるから、

すごいいいなあって思っていました。

 

なんなら途中までお互い気があると思っていました。

 

既婚者でした。

 

.....早く言ってよ笑

 

危うく完全に好きになるところでした。

 

私の立ったの3週間の恋終了。

 

そしていつになったら私は誰かと付き合い始めるんだろう、と少し焦り始めました。

 

五つ目は、人間関係がよくなりました。

好きになった彼のおかげでもあるけど、

素直に自分の思っていることを伝えられる、

素を出せる人ができたから、

話すのが少し楽になりました。

 

以前だったら、黙っていたところで話せるようになったし、

意思表示も以前よりできるようになったと思う。

 

毎日誰かに会うことで、

私も精神的に刺激を受けているのかもしれない。

 

まだまだ人と話すのは怖いし、

信頼なんてできないけど、

少しずつ自分の素を出せるようになりたいな。

 

 

そんな感じかしら。

本当に色々とこくて、面白い。

 

とりあえず早く自分の進路を考えたい。

 

なるほど

ここ最近ずっと仕事もうまくできないし、


授業でも一人だけいつも遅れていたので嫌になっていました。


調理向いてないから、他のことで向いていることしなきゃ。


でも向いていることってなんだろう。

こんな風にずっと置いてかれたくない。


って思いを悶々と抱えていました。


そんなときにたまたまユーチューブで、

たけしさんのラジオ放送を流している動画があったんですね。


面白そうなタイトルだったので、

聞いていくと

才能の話になりました。


「最近の若者は生きがいを探しているけど、そんなの死ぬ前に、あれが生きがいだったな、って思えたらいいわけで必死に見つけなくていい」


「才能はない人はないもん。俺だってないよ」


あ。


そ、そうか。ってなりました笑


才能はなくてもいいのね。


というか、そういう風に言える人が世の中にいて、

その人がある程度芯を持って生きてるのを見ると、


本当になくったっていいんだって思えた。


就活のために自分のいい点必死に見つけようとしたり、

仕事でなにもうまくできなくて、

なんで皆みたいに働けないのっていわれて

自分を責めたり。


私が実際にいい点が欲しかったのではなくて、

自分にはない、と思っているけど、

皆あるって言ってるから、見つからないことに苛立っていたんだと思う


だからその言葉を聞いて、少し安心しました。

恋に恋する状態

好きな人ができました。


惚れっぽいです。


そしてすぐ依存気味になります。


この人のことをもっと知りたいっていう気持ちと同時に、

恋愛的な扱いをしてもらえることに「もっともっと」ってなってる。


かわいいって何度も言われるとか、

私の誕生日を覚えてくれるとか。


多分彼も私に気が合ったとおもう。

でも結局私が好きになり始めて、

その人のことを目で追うようになってから、

調理勉強の方が厳かに。


そのあたりから彼との距離も空いた気がする。


もっと自立していて、

しっかりと好きなことやるときはやりながら。

好きな人にフォーカスできるようになりたい

語りたい気分

やりたくないことをやりたくない


どんなにやりたいことをやるには、何かを捨てないといけないだとか、

我慢しなければいけないとか言われても


私なりに捨てたし、我慢したし、

皆にとって甘くても、それが私の最低ライン。


それ以上いったら私は多分楽しく仕事できないし、

それなら死んでた方がマシだと思う


人と違うことが辛い。


皆がこっちって言った時に、

私もこっちって言えたらいいのに


自分の気持ちを正直に言わないと

犯罪を犯したような気持ちになります。


親に正直に言わないとバレて罰せられたからかな。


後、頭の回転が遅いだとか、

飲み込みが悪いだとか、

小さい頃から言われ続けてきて、

自分でも私は飲み込みが悪いから成長できないって思いながら過ごした気がする。


大学生の間はわりとポジティブに、

前向きに成長できていたと思うけど、

結局ミスは治らなかったし、

相手の話をしっかり聞くこともできなかった。

こう聞いているけど、重要な部分だけというか。

アルバイトでなにかしらミスやトラブルを起こして、冷や汗かいてた。

はじめての一人暮らしもきつかった。

常に緊張とイライラがあった。


でもなんで今はそれを感じているのだろう。

もう自分で選べるのに、

なにに怖いと感じているのだろう。


怖がってもなにかが起こるわけでもないってわかっていても

これから先もこんな辛い思いをするのかっていう恐怖がくる


ずっと怒られて、ずっとトラウマ思い出して、ずっと人より遅れていて、だから人より何倍も努力して。


自分は何もできないような気分になる。

どれだけ周りがポジティブになれ、

不可能なことはないって言っても、


それがあるんだなあ、とかって思ってしまう。

良くいうと、現実的に少し考えられるようになったんだと思う。


そうね、そんなこと言われても、

「でもそれは私には通じない」って思う。


もし通じてたら、大学生の時から今までずっと頑張れたと思う

だから、それなら私がポジティブになったらうまくいった!みたいな経験が欲しい


不可能はある。